プロミス コンビニ・自動契約機ATM・営業時間について

プロミスは基本的に24時間対応で借入も返済も可能となっています。ただし、全てが24時間対応というわけではないので注意が必要です。
以下よりは、各サービスの営業時間や、その他に注意すべき点を紹介していきます。

 

プロミスは多くの提携ATMが存在

消費者金融業界は、各々提携しているATMが存在します。プロミスの場合の主提携先は、三井住友銀行・イーネット・ローソンATM・セブン銀行です。中でも、イーネットATMが使えるコンビニであれば、どこでも借入・返済が可能となっています。

 

提携ATMで注意したい点は営業時間と利用手数料が挙げられます。実は営業時間に関して、提携ATMによってまちまちなのです。24時間営業もあれば21:00には閉めてしまうことも。
これは、提携ATMが扱える店舗(提携ATMが設置されているお店)の営業時間に依存するため致し方がないところです。要は設置店が店を閉めてしまえば利用したくても利用できない状況だということです。最寄りの提携ATMをはじめ、よく利用する提携ATMはしっかりと営業時間を抑えておきたいところですね。

 

そして、もう1つが手数料。
提携ATMから借入・返済する場合は105円〜210円の手数料が必要となることを頭に入れておきましょう。たかだか105円と思うかもしれません。

 

「ちりも積もれば山となる」という言葉があるように、利用頻度が高ければ高いほど意外な負担になることも。10回利用したら1050円〜2100円です。このお金を出来れば返済に回したいものですよね。
可能な限り借入・返済をする場合には手数料が掛からない方法を選択したいところです。
(インターネットや電話などで指定口座への振込依頼は手数料が無料など)

 

 

借入・返済方法のまとめ(2013年9月現在)

以下に、借入・返済ができるサービスをまとめましたので参考にしてください。

 

借入

・インターネット(口座振り込み:24時間対応)
・電話(プロミスコール:24時間対応・指定口座)
・店頭窓口(10:00〜18:00)
・プロミスATM(7:00〜24:00)
・提携ATM(営業時間は提携店によって異なる)

 

返済

・インターネットから返済(24時間)
・口座振替(口フリというサービス:手数料0円)
・店頭窓口(返済計画なども併せて相談ができる)
・プロミスATM
・提携ATM
・銀行振込

 

自動契約機のメリットとデメリット

消費者金融業界の企業は必ず自動契約機を扱っています。もちろんプロミスも例外なく扱っています。しかし、いまいち自動契約機の必要性が感じられないという方も見えるかもしれません。
借入・返済はどこでも24時間できますし、入会手続きもインターネットで出来る時代。そのため、このような疑問が生じるのも頷けます。

 

ということで、自動契約機のメリットとデメリットを紹介したいと思います。

・メリットは契約後に直ぐにカードが発行されること(そのままキャッシングも可能)
・デメリットは営業時間(9:00〜21:00)

 

簡単にまとめるとこうなります。
特にメリットの部分は意外と大きなメリットになります。
直ぐカードが発行されるため郵送される心配もありませんし、そのままキャッシングも可能となっています。
とにかく急ぐときやバレたくないため万全を期したい場合には非常に便利なサービスと言えます。

 

 

 

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